福岡がん総合クリニック

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2010年発表

第14回バイオ治療法研究会学術集会 〜生命科学に基づく創薬開発をめざして〜

一般演題(臨床・その他)の部にて、演題「肝細胞癌に対するGemzar併用活性化TNKの抗腫瘍効果メカニズム」と題して当院研究員の古屋雄大が発表しました。

  • 日時:2010年12月11日(土)
  • 場所:福岡大学A棟101号室
第23回バイオセラピィ学会学術集会総会 〜バイオセラピィの進歩と再評価〜

※当院長および研究員が発表いたしました。

  • 日時:2010年12月9日(木)・10日(金)
  • 場所:大阪国際会議場(グランキューブ大阪)

【院長】

  • 12/9(木)
    一般演題「分子標的・シグナル伝達」の部にて、当院院長の森崎隆が座長を務めました。
  • 12/10(金)
    シンポジウム《集学的治療におけるバイオセラピィの意義》において、演題「ジェムザール併用免疫細胞療法の効果メカニズムにおけるNKG2D系の関与」と題して当院院長の森崎隆が発表しました。

【研究員】

  • 12/9(木)
    一般演題「分子標的(臨床)」の部にて 、演題「SorafenibとCOX-2阻害剤または活性化リンパ球の併用効果」と題して当院研究員の梅林雅代が発表いたしました。)

樹状細胞免疫療法懇話会主催:第6回公開セミナー「がん治療最前線」

講演演題:「最新薬物療法と免疫療法の併用療法について」
がん治療の第一線で活躍する専門医が集い、がん治療における免疫細胞療法の役割や薬物療法の最前線など、難治がん患者様とそのご家族が知りたい最新の情報を分かり易く解説致しました。

  • 日時:2010年10月23日(土)
  • 場所:天神クリスタルビル3階 大会議室
第23回下関悪性腫瘍研究会

当院の院長が講演をいたしました。『標準治療耐性癌に対する総合治療 〜 がん難民の一筋の光 〜』

  • 日時:2010年10月21日(木)
  • 場所:下関グランドホテル
第23回下関悪性腫瘍研究会

9月14日(火):「生物学的療法」
 9月21日(火):「支持療法:粘膜炎・悪性浸出液・血管外漏出」

  • 日時:2010年9月14日(火)・2010年9月21日(火)
  • 場所:九州大学大学院

2009年発表

第22回バイオセラピィ学会学術集会総会

ジェムザール・温熱療法に活性化リンパ球療法を併用した複合免疫化学療法の効果メカニズムと臨床効果について発表いたしました。

  • 日時:2009年11月26日(木)・27日(金)
  • 場所:スイスホテル南海大阪
  • ワークショップ『手術不能/再発癌に対する温熱併用ジェムザール+活性化TNK細胞併用療法』で院長が発表しました。
  • 一般講演『テーマ:浸潤・転移等』で院長が座長を務めました。
  • シンポジウムテーマ『エフェクターメカニズムに立脚したバイオセラピィ』にて研究員田中裕人が発表しました。 タイトル:『エフェクター細胞のNKG2D発現率と相対発現量を指標とした活性化Tリンパ球/NK細胞療法におけるクオリティー 解析』
北部九州ホスピスケア 会主催年次総会

院長が講演をしました。講演タイトル:『がんの免疫療法とがん治療の未来について』

  • 日時:2009年11月22日(日)
  • 場所:北部九州ホスピスケアの会事務局『ひといきの村』〜行橋〜
がん化学療法セミナー in 福岡 〜中外製薬主催〜

『アバスチンの使用経験について』のセッションで院長が座長を務めました。

  • 日時:2009年11月13日(金)
  • 場所:ホテルセントラーザ博多
毎日健康サロン市民公開講座「がん治療」最前線

公開講座にて院長が講演をしました。 タイトル『未来がん治療〜「免疫」を考えた総合的がん治療の意味〜』

  • 日時:2009年11月7日(土)
  • 場所:大阪毎日新聞オーバルホール
平成21年度がん専門医師養成講座

「がん専門医師養成講座」において講義をしました。

  • 日時:2009年9月15日(火)・9月29日(火)
  • 場所:九州大学
第30回癌免疫外科研究会

当院研究員が下記の発表を行いました。
『免疫細胞療法におけるエフェクター細胞のNKG2D発現率測定の臨床的意義』田中裕人、他
『OK-432刺激活性化好中球によるTRAIL産生とその腫瘍細胞傷害能』古屋雄大、他
※当院は癌免疫外科研究会の施設会員です

  • 日時:2009年5月21日(木)・22日(金)
  • 場所:久留米市 萃香園
  • 当番世話人:久留米大学病院修学治療センター
第109回日本外科学会定期学術集会

4月2日(木):サージカルフォーラム「固形がん治療」で司会をしました。
4月3日(金):専門家に学ぶ日常診療「癌治療における化学療法と免疫療法の接点:そのタイミングとメカニズム」を講演しました。

  • 日時:2009年4月2日(木)・4月3日(金)
  • 場所:マリンメッセ福岡

2008年発表

第12回バイオ治療法研究会学術集会

『難治性固形腫瘍に対する免疫細胞療法と化学療法併用による集学的治療:現状と未来』と題して発表いたしました。

  • 日時:2008年12月6日(土)
  • 場所:九州大学医系キャンパス 総合研究棟
毎日健康サロン市民公開講座〜一人ひとりを見つめた「がん治療」〜の中で

「がん免疫療法の現状と未来」と題して院長が発表しました。

  • 日時:2008年11月29日(土)
  • 場所:東京虎ノ門パストラルホテル
第21回日本バイオセラピィ学会学術集会総会

「がん免疫療法の現状と未来」と題して院長が発表しました。

  • 日時:2008年11月18日(火)
  • 場所:東京ドームホテル
  • ワークショップ細胞治療(1)にて座長を担当しました。
  • シンポジウムI 民間施設・研究施設の立場から
    「高度進行膵胆道肝腫瘍に対する化学療法併用免疫細胞療法の意義」を発表しました。
福岡がん総合クリニック 設立記念講演会

当福岡がん総合クリニックの設立記念講演会を開催いたしました。患者様がより快適に安心して治療を受けられる場所を提供したいと思い続け、その願い叶って新たな医療施設を無事開設できました事、ここに改めて御礼申し上げます。

  • 日時:2008年10月11日(土)
  • 場所:ホテルニューオータニ博多
九州大学がんプロフェッショナル医師養成講座

九州大学がんプロフェッショナル医師養成講座にて講義しました。

  • 日時:2008年9月16日(火)・30日(火)
九州ハイパーサーミア研究会

膵癌に対する化学療法併用免疫細胞療法の意義について、当院の臨床報告をしました。

  • 日時:2008年7月12日(土)
  • 場所:戸畑共立病院

2007年発表

がん治療オープンセミナー

演題『分子標的薬剤による最新がん治療とがん免疫の話し』で当院院長が講演。

  • 日時:2007年12月3日(月)
  • 主催:国家公務員共催組合連合会 浜の町病院
毎日健康サロン市民公開講座がん治療最前線

免疫細胞療法とハイパーサーミア(温熱療法)についての講演を当院院長を含む5名の講師が行いました。
院長講演演題:『免疫細胞療法・温熱療法・分子標的薬剤治療によるがんの統合治療』

  • 日時:2007年11月10日(土)
  • 主催:毎日新聞大阪開発・樹状細胞免疫療法懇話会
  • 場所:ホテルニューオータニ博多
第20回 日本バイオセラピィ学会学術集会総会

演題『分子標的薬剤による最新がん治療とがん免疫の話し』で当院院長が講演。

  • 日時:2007年10月11日(木)・12日(金)
  • 場所:札幌プリンスホテル 国際館パミール
  • テーマ《明日のバイオセラピィ新たな可能性を問う》にて当院より免疫療法に関する3演題を発表しました。
  • 『免疫細胞療法のテーラーメイド化に向けた工夫』院長 森崎隆
  • 『Vascular Endothelial Cell Growth Factor(VEGF)の制御性T細胞誘導への関与』渕野亮太
  • 『高度進行癌に対するγδTリンパ球療法の可能性:末梢血γδTリンパ球の増殖と機能の解析』岡田尚子
第4回若松癌治療学会研究会

演題『癌と微小環境(間質)に対する分子標的療法』について当院院長が講演しました。

  • 日時:2007年7月26日(木)
  • 場所:北九州市立若松病院
第2回 FUKUOKA CANCER CONFERENCE

演題『分子標的抗腫瘍薬剤の使用状況と作用機序及び有害事象』について当院院長が講演しました。

  • 日時:2007年7月3日(火)
  • 場所:九州大学総合研究棟 セミナー室 105
第7回バイオモジュレーション研究会

テーマ『制御性T細胞の基礎と癌免疫』にて『癌免疫療法における経時的な制御性T細胞比率測定の臨床的意義』について当院院長が発表しました。

  • 日時:2007年3月10日(土)
  • 場所:ロイヤルパークホテル(東京)
第1回 FUKUOKA CANCER CONFERENCE

福岡県内の国公立病院にて第一線で活躍する癌治療医のための『難知性固形腫瘍の治療やコントロール』を目的とする情報交換会を当院院長が主催しました。

  • 日時:2007年3月2日(金)
  • 場所:タカクラホテル(福岡)

2006年発表

第19回 バイオセラピィ学会学術集会総会

テーマ:~体に優しい癌治療《私の受けたいバイオセラピィ》~にて当院より免疫療法に関する2演題を発表しました。

  • 日時:2006年11月30日(木)・12月1日(金)
  • 場所:アクロス福岡
第3回 樹状細胞免疫療法懇話会

テーマ『体に優しい最前線の癌治療』
免疫療法と温熱療法の併用効果について、臨床での治療結果に基づく講義を樹状細胞免疫療法を中心に行っている上記3名の医師が、また温熱療法の研究成果についての講義を基礎の研究者1名と臨床の研究者1名が行いました。

  • 日時:2006年11月18日(土)
  • 場所:都ホテル大阪
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